年会費無料のクレジットカードの作り方

年会費無料で人気抜群カードも紹介します。

お得に使うなら年会費無料のカード

顧客満足度で1位を獲得した楽天カードをはじめ、年会費無料のクレジットカードが人気を集めています。
年会費無料のカードはサブカードとして持つのもおすすめですし、メインカードとしても十分な内容のカードも多くあります。一括払いで利用すれば手数料もかからずお得です。

人気抜群の年会費無料カードはこれだ!

楽天カード

迷ったら間違いなくコレ。圧倒的人気NO1カード

年会費無料なら楽天カード

圧倒的人気の年会費無料カード。その理由はポイントの貯まりやすさ。入会キャンペーンがめちゃめちゃ豪華なので、入会するだけ数千ポイントもらちゃいます。年会費無料系で迷ったら楽天カードを選んで間違いなし。

楽天カードの特徴

●100円につき1ポイント付与。還元率1.0%以上
●楽天、ポイント加盟店なら、さらにポイント2倍~3倍
●年会費無料なのに、おまけで海外旅行保険が2,000万円も付いてくる
>>楽天カード詳細はこちら

JCB CARD EXTAGE

ポイントが溜まりやすいJCBカード!年会費無料!29歳以下限定

JCB CARD EXTAGE

若い方向け専用カードのため無条件で年会費無料です。入会から3ヶ月は3倍、それ以降は1.5倍、海外利用で2倍という具合に通常のJCBカードよりポイントが溜まりやすくなっています。
最大2000万円の海外旅行保険も付いてくるので海外旅行予定のある方にもおすすめです。
>>JCB CARD EXTAGE詳細はこちら

ライフカード

ポイントがじゃんじゃん貯まる爆発力MAXカード!年会費無料!

ライフカード
当サイト限定キャンペーン中!
7,000円分相当の
LIFEポイント
が貰える!

なんと言っても、誕生日月ポイント5倍という破壊力を持ち、誕生日月には2.5%の還元率をたたき出すライフカードは、Edyチャージでもポイントが貰える希少なカード。ポイント有効期限も最大5年とかなり長く設定されています。
 >>ライフカード詳細はこちら

ACマスターカード

審査が心配。。。という人はコレ

ブラックの方にはアコムマスターカード画像

クレジットカードの審査重視するなら、ACマスターカードがおすすめです。当カードは、東証一部上場企業のアコムが発行するクレジットカードで、マスターカードのロゴデザインがお洒落なマスターカードです。借入れをする。というわけでなく、クレジットカードの発行となり、アコムの審査を受ける必要があります。

こんな方におすすめ!

●アルバイト、パートの方でクレジットカード実績がない方。
●安定収入がある自営業の方、主婦の方。(専業主婦は除く)

ACマスターカードの特徴

●入会金・年会費無料!カード発行、維持費に一切費用がかかりません。
●ご自宅のネットからお申し込み可能。
●MasterCardなので、世界中の加盟店で利用できる。
●最短即日のスピード発行ができる。
●一回払い/リボ払いができる。一回払いなら金利手数料は不要。

>>ACマスターカード詳細はこちら  >>公式サイトはこちら 
三井住友VISAデビュープラスカード

新社会人・学生に人気!
学生を含む18歳~25歳までの方、新会社員は絶対このカード!

三井住友VISAデビュープラスカード
当サイト限定キャンペーン中
最大7,500円分相当
プレゼント!

三井住友VISAカードの中で最もポイントが貯まりやすいカードです。なんと入会から3ヵ月ポイント5倍!それ以降は2倍!リボ払いなら3倍!となっています。年会費は初年度無料で2年目以降は年に一度使えば翌年度が無料になり実質無料です。18歳~25歳までの方限定!なので学生、新社会人の方にかなりお勧めです
>>三井住友VISAデビュープラスカード詳細はこちら

有料カードと無料カードの違いは?

クレジットカードの年会費は、1,000円程度~数万円、中には10万円単位の年会費が必要な高グレードのカードもあります。年に数千円程度ならポイントで還元することもできそうですが、会費が0円で済めばそのほうが得ですよね。
年会費が有料のカードと無料のカードではどこが違うのでしょうか。

実のところ、年会費が無料であっても有料であっても、クレジットカードの主な機能であるクレジットとキャッシングの2つの機能に違いはありません。ポイントも十分たまりますし、海外旅行保険がついている無料カードもあります。
年会費が有料のカードは付帯保険の補償範囲や補償額が大きく、空港ラウンジ利用や他のサービスが充実しているところが利点ですが、そうしたサービスを使う機会があまりないようであれば、年会費無料のカードで十分です。

年会費を無料にできる理由

なぜクレジットカードの年会費を無料にできるのでしょうか。
その理由は、年会費以外の収益源がカード会社側にあるからです
クレジットカードは分割払いやリボ払い、キャッシングを利用すると手数料がつきます。支払い回数が多ければ多いほど手数料の総額が増え、それがカード会社の収益になります

カードを使えば基本的に手数料が発生するのですが、一括払いなどの手数料がつかないカード利用もありますね。それでもカード会社は損をすることはありません。
クレジットカード会社はそのカード払いを取り扱う小売店やホテル・レストランなどのお店側と加盟店契約を結んでいるのですが、加盟店はカード会社に対して、そのカードの利用がある毎に数%の手数料を支払うことになっています。

この支払い手数料と加盟店手数料があるため、カード自体の年会費を無料にしても、カード会社は利益を上げられるのです。

条件によって年会費無料になるカードも

年会費無料のカードの審査基準はそれほど厳しくありません。アルバイトや非正規雇用の方でも比較的作りやすいのが年会費無料カードの特徴でもあります。
中には申し込んだ当日のカード発行や、3日程度での発効が可能なものもあるので、急いでカードを作りたいときには審査の早いカードを選んで申し込むといいですね。

ところで、加入した年の年会費が無料でも、2年目からは有料になるカードもあります。「初年度年会費無料」という記載があった場合には、2年目以降の年会費を確認しておきましょう
カードによっては、年間に一定額以上を利用したり公共料金や電話代をカード払いにしたりすると、2年目以降の年会費も無料にできるものもあります。
年会費の設定があるカードは完全無料のカードよりも補償やサービスが充実していることが多いため、無料にする基準を満たせるなら、このタイプのカードはおすすめです。

クレジットカード選びカテゴリ

アフィリエイトサービス